
[2010.09.06]
国立新美術館は独立行政法人国立美術館の5番目の美術館として、2007年1月21日に開館いたしました。
以来、多くの方にご来館いただき、2010年9月3日に、展覧会入場者1,000万人を達成いたしました。
1,000万人目のお客様は、新宿区にお住まいの島田洋さん、明子さんのご夫妻。
島田さんご夫妻には、国立新美術館長 林田英樹より、下記の記念品が贈られました。本日はお二人で「マン・レイ展」を見るためにご来館。
「マン・レイの作品が好きで、今日は今までに見たことがない作品を見られると思って来ました。国立新美術館へは何度か来たことがありますが、開館以来の入場者1,000万人目と聞いて驚きました。」とコメントされました。
詳しくは 国立新美術館公式サイト