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[2010.05.06]

「大哺乳類展」、入場者20万人突破

 東京・上野の国立科学博物館で開かれている、「大哺乳類展」が、開催50日目の6日、20万人の入場者数を記録しました。

 この展覧会は、生き物の多様性をテーマにして、体長5センチの「チビトガリネズミ」から、全長5メートルの「アフリカゾウ」の骨格など、およそ400点の標本が展示されています。

詳しくは TBS News