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MuseumCafe/ミュージアムカフェ

博物館・美術館情報サイト「ミュージアムカフェ」


MUSEUM美術館・博物館情報

 


所在地
〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20
TEL
03-5777-8600
開館時間
9:00~17:00
金曜日は20:00まで
(入館は閉館の30分前まで)
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)及び年末年始(12月28日~1月1日)
ホームページ
http://www.kahaku.go.jp/





お知らせ


アクセス

所在地 〒110-8718
東京都台東区上野公園7-20
交通案内 JR「上野」駅公園口から徒歩5分 
東京メトロ銀座線・日比谷線「上野」駅から徒歩10分 
京成線「京成上野」駅から徒歩10分
駐車場 上野公園駐車場など近隣の駐車場をお使い下さい。

常設展示

料金 一般・大学生:620円、高校生以下・65歳以上の方:無料
備考 国立科学博物館は国立で唯一の総合科学博物館です。動物・植物・地学・人類・理工に関する資料を収集・保管・調査研究し、展示及び学習支援活動を行っています。館内には「日本館」と「地球館」の2つの常設展示場があります。それぞれ展示テーマを設け、豊富な実物標本資料を中心とした展示がなされています。定期的に特別展・企画展などを開催しています。また、様々な年齢層に応じた学習支援活動やイベントも行っています。
忠犬ハチ公や南極観測犬ジロのはく製標本、世界で最も保存状態がよいと言われているトリケラトプスの実物化石、全方位360度に映像が映し出され独特の浮遊感を味わうことが出来るシアター36○(サンロクマル)など、国立科学博物館でしか体感することの出来ない展示や施設が多数あります。


施設情報

施設情報
【成り立ち】
1871年10月文部省博物局の観覧施設として湯島聖堂内に博物館を設置
1872年3月文部省博物館の名で初めて博覧会を公開
1875年4月博物館を「東京博物館」と改称
1877年1月上野山内、西四軒寺跡(現東京芸大の位置)に新館が一部竣工、東京博物館を「教育博物館」と改称(この年をもって創立年としている)
1881年7月「東京教育博物館」と改称
1889年7月高等師範学校の附属となり、高等師範学校に隣接する湯島聖堂内に移転
1914年7月東京高等師範学校から独立し「東京教育博物館」となる
1921年6月「東京博物館」と改称
1923年9月関東大震災により、施設、標本のすべてを消失
1930年12月上野新館(現日本館)落成
1931年2月「東京科学博物館」と改称
1931年11月天皇・皇后両陛下の行幸啓を仰ぎ開館式を挙行(この11 月2日を開館記念日としている)
1949年6月文部省設置法により「国立科学博物館」設置、庶務部、学芸部を設置
1962年4月文部省設置法の一部改正により、自然史科学研究センターとしての機能が付与され、研究体制の強化がはかられる。学芸部を第一研究部及び第二研究部に改組、極地学課を新たに設置。また、白金にある国立自然教育園を統合し「附属自然教育園」を設置
1972年3月新宿地区に分館庁舎が完成
1983年10月筑波実験植物園開園
1986年1月教育ボランティア制度の発足
2001年4月独立行政法人国立科学博物館となる
2002年6月産業技術史資料情報センター設置
2004年11月新館(現地球館)グランドオープン
2006年7月標本資料センター及び分子生物多様性研究資料センター設置
2006年12月シアター36○オープン、建物名を「地球館」「日本館」に改称
2007年4月日本館オープン、英語名称改称、シンボルマーク・ロゴ・キャッチコピー制定
2008年6月日本館(旧東京科学博物館本館)重要文化財に指定
施設情報
【建物】
1871年10月文部省博物局の観覧施設として湯島聖堂内に博物館を設置
1872年3月文部省博物館の名で初めて博覧会を公開
1875年4月博物館を「東京博物館」と改称
1877年1月上野山内、西四軒寺跡(現東京芸大の位置)に新館が一部竣工、東京博物館を「教育博物館」と改称(この年をもって創立年としている)
1881年7月「東京教育博物館」と改称
1889年7月高等師範学校の附属となり、高等師範学校に隣接する湯島聖堂内に移転
1914年7月東京高等師範学校から独立し「東京教育博物館」となる
1921年6月「東京博物館」と改称
1923年9月関東大震災により、施設、標本のすべてを消失
1930年12月上野新館(現日本館)落成
1931年2月「東京科学博物館」と改称
1931年11月天皇・皇后両陛下の行幸啓を仰ぎ開館式を挙行(この11 月2日を開館記念日としている)
1949年6月文部省設置法により「国立科学博物館」設置、庶務部、学芸部を設置
1962年4月文部省設置法の一部改正により、自然史科学研究センターとしての機能が付与され、研究体制の強化がはかられる。学芸部を第一研究部及び第二研究部に改組、極地学課を新たに設置。また、白金にある国立自然教育園を統合し「附属自然教育園」を設置
1972年3月新宿地区に分館庁舎が完成
1983年10月筑波実験植物園開園
1986年1月教育ボランティア制度の発足
2001年4月独立行政法人国立科学博物館となる
2002年6月産業技術史資料情報センター設置
2004年11月新館(現地球館)グランドオープン
2006年7月標本資料センター及び分子生物多様性研究資料センター設置
2006年12月シアター36○オープン、建物名を「地球館」「日本館」に改称
2007年4月日本館オープン、英語名称改称、シンボルマーク・ロゴ・キャッチコピー制定
2008年6月日本館(旧東京科学博物館本館)重要文化財に指定
施設情報
【付属施設】
レストラン「ムーセオン」
地球館1階の展示物を上からご覧頂けるフロアにあります。席数は135席で、「恐竜のフットバーグ」など博物館らしいメニューなども取り揃えております。営業時間は10:00~17:00(金曜日のみ10:00~20:00)ランチタイムは11:00~となっております。
ラウンジ
日本館B1階にあります。席数は120席でご休憩などでご利用頂けます。周辺施設では屋内で、お持込みになられたお弁当などを食べるスペースがありませんが、当館では、こちらのスペースをご利用頂き、お持込みになられたお弁当を食べて頂けます。また、ラウンジ内には軽食やお弁当、飲み物などを販売するカフェが併設されております。
ミュージアムショップ
日本館B1階にあります。国立科学博物館の所蔵品を再現したオリジナルフィギュア、実物標本、実験・工作キット、書籍などお土産に最適なグッズを数多く取り揃えております。営業時間は9:30~17:00(金曜日のみ9:30~20:00)です。
経営区分 国立 
館長名 近藤 信司
所蔵品数 約380万点
開館年月日 1877年1月



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