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博物館・美術館情報サイト「ミュージアムカフェ」


MUSEUM美術館・博物館情報

 


所在地
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-1-1 三井本館7階
TEL
03-5777-8600
開館時間
10:00~17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日
月曜日(祝日の場合は開館、翌平日が休館)、展示替期間、年末年始(12月26日~1月3日)
ホームページ
http://www.mitsui-museum.jp





お知らせ


アクセス

所在地 〒103-0022
東京都中央区日本橋室町2-1-1 三井本館7階
交通案内 東京メトロ銀座線「三越前」駅A7出口徒歩1分、
東京メトロ半蔵門線「三越前」A7出口徒歩3分、
東京メトロ銀座線・東西線「日本橋」駅B11出口徒歩4分、
都営浅草線「日本橋」駅より徒歩6分
JR「東京駅」日本橋口より徒歩7分
JR「神田駅」より徒歩6分
JR総武快速線「新日本橋駅」より徒歩4分
メトロリンク(無料巡回バス)「三井記念美術館前」徒歩1分
駐車場

常設展示

料金 一般1000(800)円、高大生500(400)円、中学生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金


施設情報

施設情報
【成り立ち】
三井グループで知られる三井家は、三井高利(1622~94)が延宝元年に江戸本町に「越後屋」を開店したことに始まります。呉服の反物の切り売り現金取引をして庶民の人気を集め繁盛、京都、大阪、江戸で呉服と両替店を開き、幕府の御用、朝廷の御用を受けるほどになりました。その後事業を拡大、明治以降は三井銀行や三井物産を設立するなど戦前は150社余に及ぶ三井財閥を形成しました。
三井記念美術館は、北家、新町家
施設情報
【建物】
三井本館は、アメリカのトローブリッジ・アンド・リヴィングストン社が設計、1929年に竣工されたアメリカン・ボザール・スタイル新古典主義の昭和初期の日本を代表する重厚な洋風建築として、1998年に国の重要文化財に指定されています。
重要文化財の三井本館の中に建物を活かしながら美術館を新たに創るのは、美術館を新築するのに比べて大変な労力がかかります。
日本橋地区の「歴史的建築物の保存と周辺と調和した開発の両立」に取り組む三井グループが、文化の保存継承のために取り組んだ新たな「三井記念美術館」が生まれました。
施設情報
【付属施設】
2005年7月29日に竣工した日本橋三井タワーの1階アトリウムが美術館の入口となり、入る前に美術館のある昭和初期の重厚な建築を見て、超高層ビルの入口から展示室に導かれるという体験をしていただきます。
日本橋三井タワーは地上39階建ての超高層複合ビルで、30階から38階の高層階にはマンダリン・オリエンタル・ホテル・グループの「マンダリン オリエンタル 東京」が日本で初めてオープンするなど、日本橋地区のランドマークとなるビルです。
経営区分 法人 
所蔵品数 美術品約3700点
開館年月日 2005/10



年間スケジュール







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